2018年10月16日

中山美穂 ついにヌード写真集発売へ!?ギャラはなんと・・・

中山美穂 パーフェクト・ベスト 2
10月11日スタートのフジ系ドラマ『黄昏流星群』に出演する中山美穂が、ついにヌードになるようだ。 → ranking

ドラマで中山は、佐々木蔵之介扮するエリート銀行員の妻を演じます。佐々木は旅先で出会った黒木瞳と不倫関係に陥り、中山は娘の婚約者との“禁断の愛欲”にハマっていくという愛淫ストーリー。ジャニーズWESTの藤井流星や石川恋なども出演する。

放送枠の“木10”といえば、過去には上戸彩の『昼顔』など、ベッドシーンもいとわないアダルトな枠。しかも、弘兼氏の原作には“濡れ場”が満載。中山がどんな“艶技”を見せてくれるのか。 → ranking

(以下引用)
今年5月に公開された映画『蝶の眠り』でも、韓国人留学生と恋する小説家役が好評だった。
「ですから、“年下の扱い”は手慣れたもの。残念ながら、収録はすでに終わっているそうですが、どんなシーンが出てくるかは絶対マル秘。彼女が、年下の男を優しくリードしつつも若い肉体に夢中になってしまう“アラフィフ女性の性”を熟れた肉体で生々しく表現できれば、高視聴率ドラマとなるのは確実です。実際、一部では“相当やってる”との情報が流れています」(芸能プロ関係者)

この6月、自身の公式インスタグラムで、《今年6/21は私のデビュー記念日だったりします。もう33年になるんですね。。。》
 とデビュー33周年を明かした中山は、14歳で女優、15歳で歌手デビューしてから常に第一線で活躍してきた。
「この4月末には18年ぶりにライブに出演して大ヒット曲『世界中の誰よりきっと』(1992年)を熱唱。そして、件の映画、さらに今度のドラマと大忙し。『再ブレーク元年』と言っていいかもしれません」(芸能レポーター)

 中山は1985年、ドラマ『毎度おさわがせします』(TBS系)でヒロインを演じ、一躍トップアイドルとなった。
「思春期の性を描いた、このドラマ。彼女は推定Cカップのおっぱいを丸出しにしてラブシーンを熱演しました。乳首には、さりげなくニプレスが貼られていましたが、同世代の男の子たちは大興奮。皆、“フル勃起”したものでした。顔立ちもキレイで大人っぽくて色っぽくて、男の子たちにとって、まさに“理想の女”に見えたのです」(前出・小松氏) もちろん、芸能界の男たちも中山を放って置くはずがなかった。
「当時、“アイドルキラー”と言われていた田原俊彦を皮切りに、作曲家やスタイリスト、そして木村拓哉とも浮名を流しましたが、ゴールインすることはありませんでした」(前出・芸能レポーター)

 結婚は2002年。お相手は、作家でミュージシャンの辻仁成氏だった。
「辻氏の熱烈なプロポーズに彼女が応えた形となりました。『やっと会えたね』という辻氏の言葉が流行語にもなりました」(ワイドショー関係者)

 結婚を機に中山はフランス・パリへ移住。2004年に出産したものの、2014年には離婚してしまう。

「やはり、女優としてやり残していることへの後悔が強かったのだと思いますが、あの映画のファックシーンにはド肝を抜かれました」(映画ライター)

 それは、辻氏の小説を映画化した『サヨナライツカ』(2010年)。

「中山は自ら真っ赤なパンティーを脱ぎ捨てて、相手役の西島秀俊を誘うんです。そして、糸を引くようなディープキス。それから彼女は服を脱ぎ捨て、リビングのテーブルの上に押し倒されて激しく突き上げられ“桃色吐息”を漏らすんです。いやぁ、私生活でのセックスをほうふつとさせるような迫真の演技でした」(映画関係者) → ranking

 中山は離婚直後、新恋人の存在が発覚する。
「音楽家の渋谷慶一郎氏ですが、すでに破局したとの情報もあります。今は男より仕事の方が面白いようです」(前出・ワイドショー関係者)

 そこで取り沙汰されているのが、ヌード写真集出版の話だという。
「“体の線が崩れないうちに”と、ある出版プロデューサーが必死に口説いているという話です。ギャラは5000万円。“ヘア”なら1億という話で、本人もかなり迷っているようです」(写真集コーディネーター)

 今は“Dカップ熟乳”という中山。写真集発売となれば、ミリオンセラーとなることは必至だ。[引用元:週刊実話 より]

過去には全裸セックスシーンも…
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posted by スティービー at 12:04