今年春に公開された「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」でも、"三十路処女妻"を熱演した彼女。かつては'96年のドラマ「ひとり暮らし」で常盤貴子とレズシーンを演じたり、映画「ドッペンゲルガー」でソフトな濡れ場に挑戦したりもした。⇒ninkiranking
そして今回はタイトルからして期待が持てるだけに、永作の"体当たり演技"が注目を集めている。
20歳ほど年の離れた美術学生(松山ケンイチ)を誘惑し、肉体関係を持ってしまう美大非常勤講師という設定だ。【永作博美 松山ケンイチ カラミ画像⇒人のセックスを笑うな】
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【永作博美 雑誌の表紙画像⇒Psiko 10月号】
(以下引用)
自分の作品のモデルになって欲しいと部屋に連れ込み、「セーター脱いで。ズボン脱いで。パンツも脱いで」となし崩し的に裸にして思いを遂げようとするシーンは、ほとんど逆セクハラ。
さらに、シーツの下では恐らく全裸の永作が松山と戯れてるだろうシーンや、一緒にエアマットを膨らまして擬似マットプレイする珍妙なシーンもある。
松山とのからみで垣間見れる、白いタンクトップから覗く推定86センチのお椀型バストの胸の谷間は、すでにムレムレ。三十路女の濃厚エロスを十分味わえる。[引用元:週刊実話 より]
あの過激作「愛の流刑地」のヒロイン・冬香候補の一人に選ばれたこともある永作。体当たりな濡れ場シーンに抵抗はないようですね。
共演には、松山ケンイチをはじめ、蒼井優など今をときめく若手も勢ぞろい。
来年1月19日から公開です。
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