今年の大賞については、TBSの「花より男子2」の主題歌・『Flavor Of Life』で70万枚のヒットを飛ばした宇多田ヒカルで決まりと見られていた。ところが一転、宇多田サイドが「レコ大なんて出ない」と難色を示しているというのだ。詳細は⇒ninkiranking
その一番の理由は、最近特に世間でささやかれているTBSの悪評だ。
今年6月、ハニカミ王子こと石川遼選手の同伴競技者に小型マイクを装着して盗聴を依頼するという非常識取材をはじめ、10月に行われた亀田大毅VS内藤大助のWBC世界フライ級タイトルマッチでは、亀田の反則劇を擁護するかのような内容を放送し、非難の声が続出した。
要するに世間の印象が悪いTBSと深く関わりたくないというのが宇多田サイドの本音なのだ。【宇多田ヒカル ジャケットでは上半身セミヌードも… 画像⇒DEEP RIVER】
【宇多田ヒカル キス顔!? 画像⇒誰かの願いが叶うころ】
【宇多田ヒカル 顔面アップジャケット 画像⇒FINAL DISTANCE】
(以下引用)
「今年ばかりは亀田問題のあとでTBSの番組作りに対するモラルが問われたばかりですからね。事前にこれだけ『宇多田が有力だ』と言われているのに、すんなりと彼女が受賞したとなれば、TBSと宇多田に非難が集中することは必至の情勢ですから。
そこらへんの事情も考え、宇多田サイドもあまりメリットがないために、レコ大獲りに力を入れるのは止めよう、と判断したのではないでしょうか」(音楽関係者)
どうやら、今年のレコ大は12月30日に蓋を開けるまで、誰が大賞を受賞するのかわからないほど混迷を深めそうだ。
「いずれにしても、今年視聴率が10%を割れば、来年の50回で打ち切りだとも、局内では噂されていますからね。10%どころか、5%といった、あまりにも酷い数字をもって、今年でレコ大が打ち切りとならないことを祈るばかりですよ」(TBS関係者)[引用元:BUBKA より]⇒geinoujinranking
昔から芸能利権にからんだデキレースっぷりなどは素人目から見ても明らかですね。
レコ大が崩壊する日も近い!?
亀田大毅の反則バックドロップ 画像1⇒Ranking
亀田大毅の反則バックドロップ 画像2⇒Ranking
亀田大毅の反則バックドロップ 画像3⇒Ranking
■宇多田ヒカル 画像→こちら
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