最も輝いた人といえば、白組司会として得意のアドリブで会場を大いに盛り上げた笑福亭鶴瓶(55)だ。
例年に比べて司会が曲を紹介するトーク時間が長く、NHK関係者からは「紅白の新たな司会者像」と大好評だったという。詳細はコチラ⇒ninkiranking
(以下引用)
「睾丸ファイター!」
待ってましたとばかりに下ネタ爆発だ。「違うでしょ!」と中居にたしなめられながら、番組が始まった。
ステージでも「ポロリ」と書かれた赤の扇子を持つ中居から「本当に(下半身露出には)気を付けてくださいよ」と念を押されて、開幕した。その後も楽屋リポート中に、クールファイブ宮本悦朗のツルツル頭を股間で挟むパフォーマンスを披露。前夜30日深夜のテレビ朝日系「朝まで生つるべ2007」で、自らを「ちんちん芸人」と宣言した通り、NHKの限界に果敢に挑んだ。
しかし、ファンへ向けたサービス精神でのおふざけはここまで。注目の中居が倖田を紹介するシーンでも、期待されたツッコミはなかった。
中盤からはピタリとおふざけモードを封印し、コブクロや秋川雅史の出番には「ボクの母も(会場に)来てもらって、ものすごく幸せです」と涙ぐんだ。初の落語家としての司会を、見事な仕切りで果たして、優勝旗を力強く握りしめた。[引用元:日刊スポーツ]⇒geinoujinranking
一方、紅白で最大の話題となっていたのは、紅組司会の中居と倖田來未の熱愛。
【倖田來未 来年のカレンダーもセクシー 画像⇒倖田來未 2008年カレンダー 】
【倖田來未 未公開の"エロカワ"写真が満載! 画像⇒倖田來未 Maroc愛蔵版】
【倖田來未 08年一発目は心温まるラブソング!⇒anytime(CD+DVDジャケットA)】
紅白終了後の会見で中居は、報道陣から「コウダ」の名前が出た瞬間、関係者に退路を開いてもらい、スタッフに囲まれながら会場を逃げるように去った。
さらに、報道陣が中居を追い掛けると、観念したような表情で「(倖田とは)全然関係ないです」。
記者が「お泊まりも報じられていますが」と畳み掛けると「それも全然ない」ときっぱりと否定したとか。
出番を終えた倖田も、報道陣の質問に一切答えず、足早に姿を消したという。
結局、マスコミは紅白の事前PRに貢献しただけ?
中居&倖田 女性セブンで報じられたツーショット画像1⇒Ranking
中居&倖田 女性セブンで報じられたツーショット画像2⇒Ranking
中居&倖田 女性セブンで報じられたツーショット画像3⇒Ranking
■倖田來未 セクシー画像→こちら
■倖田來未 業界ウラ話→こちら





![矢島舞美1stソロ写真集 「舞美」 [DVD付き]](http://images-jp.amazon.com/images/P/4847040031.09.TZZZZZZZ.jpg)




