元々、文学少女で文章を書くのが好きだったという彼女が、数年前から恋愛や結婚について揺れる心情をノートに書き溜めていて、いまや7〜8冊文になったとか。
その手記をぜひ本にしたいという大手出版社が、出版権を巡って大争奪戦を繰り広げているという。
そして、手記の内容がこれまた過激。不倫、性生活など、プライベートな出来事を赤裸々に告白しているというのだ。
(以下引用)
「市村の前妻も、市村や篠原に対し、週刊誌上で『略奪婚は許さない』と告白したこともある。【篠原涼子 胸の谷間露出 画像⇒リズムとルール】
【篠原涼子 プライベートの秘蔵写真館⇒篠原涼子ピンぼけ】
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篠原の父親は、市村と同世代ということも手伝って、結婚には猛反対だった。片親で育てられたので篠原は父親に従うかと思われたが、市村しかいないと自分の意思を貫き通した。そのときの揺れる心情が、手記にはよく表れているようです」(出版関係者)
確かに、ハタから見れば幸せな結婚のように見える。しかし結婚した直後は、ともに仕事が増え、すれ違いの生活が続いていた。
「離婚の危機に瀕したことが何度もあったそうです。どのカップルにもある、結婚、出産までの苦難の道が、手記には綴られている。共感を覚える女性読者はかなり多いはずです。この手の本は大ヒット間違いない」(芸能関係者)[引用元:週刊実話 より]
とある巨大メディアグループが、手記・映画・ドラマの全ての権利を億単位でもちかけているそうですが、性生活までさらけ出して金儲けすることに抵抗がある篠原は、かなり悩んでいるとか。
プライドをとるかお金をとるか…注目ですね。
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