満を持しての映画初主演となる小島可奈子(32)が女教師役として登場。ガンで亡くなった妹(佐藤藍子)の亭主(いしだ壱成)をずっと思い続けるというヒロインだ。
今回の映画の見所といえば、T160、B86・W58・H86の見事なプロポーションを惜しげもなく見せつけ、"迫真の濡れ場"を披露している小島の体当たり演技。詳細はコチラ⇒ninkiranking
数ある濡れ場シーンから一部をご紹介。
(以下引用)
まずは妹の亭主が好きなのに叶えられないもどかしさに、彼女に好意を寄せる同僚教師の口説き文句に負けて、ついに体を開くシーンである。【小島可奈子 円熟味をました32才のヘアヌード画像⇒小島可奈子写真集『隠花な被写体 』】
【小島可奈子 白くて柔らかい極上ボディ…画像⇒叶々】
【小島可奈子 86センチのバスト画像⇒Moon & sun】
「私は汚れているの。ひどいこと(妹の夫と交わりたい)ばかり考えているの」と告白し、そんな私に罰を与えて欲しい、とばかりに身を委ねてゆく。
男に服を脱がされ、あらわになった可奈子の乳房が揉まれてゆく。男の手は彼女の下半身をまさぐりはじめる。それに反応し、うっすら汗ばむ彼女の肌がぬめりを帯びてゆく。男の律動に合わせ、かすかな喘ぎ声が漏れてゆく。
そして濡れ場シーンのクライマックスがやってくる。妹が死に、ずっと思い続けた妹の夫と再会し、双方が辛抱と我慢の糸が切れるようにして肉体の契りを結ぶシーンだ。
くるまったシーツから全裸の2人があらわになる。ベッド上で対面座位から、彼にしがみつくようにしてのけぞり悶える可奈子。息の荒さが増し、「アア〜ン」とせつない声を漏らす可奈子の"艶技"は絶品。[引用元:週刊実話 より]⇒geinoujinranking
この新作映画に呼応するかのように、1月23日に写真集「隠花な被写体」を発売。篠山紀信が撮影し、ワイセツ感たっぷりのヘアヌードを披露しているのだとか。
08年は小島可奈子が大ブレイクを起こす!?
小島可奈子 抜群のプロポーション!全裸画像1⇒Ranking
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