台湾の大衆紙は「安室、大物ぶった規制」という見出しで大々的に批判記事を展開しているというが、一体何があったのだろうか?真相はコチラ⇒ninkiranking
(以下引用)
「1月28日に安室がキャンペーンのために台北を訪れ、ホテルで記者会見を開いたんです。このとき、世界的な通信社である『ロイター通信』をネットメディアと勘違いして取材拒否。
さらには、出席したカメラマンに『記者会見の写真は、ネット上での掲載期間は1ヶ月。それ以降は禁止』と書かれた誓約書に署名させた。【安室奈美恵 セミヌードのジャケット…画像⇒I WILL】
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しかも、会見時間はわずか10分で、質問できるのは司会者のみ。その内容も『ファンと一緒に楽しみたい』とか、好調なチケットの売れ行きに『謝々』と答えた程度だった。」[引用元:アサヒ芸能 より]⇒geinoujinranking
確かに、台湾での安室人気は物凄い。最高1万5000円もする高額チケットは2日間で完売。追加公演も検討されるほどの盛況ぶりだ。当然、ファンの安室への関心も高い。
それなのに、会見でプライベートなことは一切NGと制限してしまったために、よけいに「何様だ!」とヒンシュクを買ってしまったのだとか。
日本の芸能人は、リップサービスがあまり上手ではないだけに、誤解されやすいのかもしれませんね。
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