特に35〜49歳のF2層からはカリスマ的な人気を誇っている彼女。だが実際は、一部の女性誌が"カリスマミセス"、"セレブママ"などと黒木を持ち上げているだけとの噂もチラホラ。
そもそも、最近は本業の女優としての評判がイマイチで、05年に主演した「恋の時間」、06年の「プリマダム」など視聴率がいずれも大コケで、連ドラから主演のオファーが全くこなくなってしまった。真相はコチラ⇒ninkiranking
そんな黒木が年明けの1月5日、久しぶりにヒロインを務めたドラマ「鹿鳴館」も、テレ朝が開局50周年記念ドラマとして積極的に宣伝したにもかかわらず、視聴率は目標の15%に届かない12.2%と低調だった。
"視聴率が稼げない女優"という印象を決定付けてしまい、最近は黒木自身もヤケになって大荒れ。
今秋発売の「アサヒ芸能」に、ホストクラブで豪遊する姿をスクープされてしまった。【黒木瞳 衝撃の問題作!体当たりの濡れ場披露…画像⇒役所広司/失楽園】
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(以下引用)
黒木は深夜の歌舞伎町のホストクラブで、楽しそうに5時間にわたってホスト8人をはべらせ、高級シャンパンを10本以上空けて約40万円を散財したという。
黒木の所属事務所は、同誌の取材に対して「次回作のドラマの役作りのために行っただけ」と説明しているが……。
もっとも、今年4月からはサッポロビールと新たに契約を結び、CMは5本に増える。そんな時のホスト遊びだけにやはり手痛い。
「一般的には主婦のホスト通いはイメージが良くない。"カリスマ主婦"をウリにしている黒木ならなおさらでしょう。黒木を支持している、おしゃれママたちにとっても興ざめだと思います」(芸能ライター) [引用元:ゲンダイ より]⇒geinoujinranking
芸能人もストレスが溜まるとはいえ、一晩で40万円は豪遊しすぎ(笑)
これでCM出演が降板なんて事態になれば、目も当てられませんね。
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