また初登場2位から順位を上げてトップに立ったことも注目だ。
これまでは初登場1位から落ちていくパターンが通常だったが、今回のように2週目にしてトップに立つのは極めて珍しく、ワイドショーなどではその理由を「時代がアムロに追いついた」など特集するほどの人気ぶりだ。詳細はコチラ⇒ninkiranking
昨年リリースした8枚目のアルバム「PLAY」は50万枚以上売れてオリコンチャートで首位を獲得し、今年2月に発売したDVD「NAMIE AMURO PLAY TOUR 2007」も1位をマークした。
さらにスゴいのは、昨年8月からスタートした全国ツアーだ。【安室奈美恵 セミヌードのジャケット…画像⇒I WILL】
【安室奈美恵 19歳当時の大人なジャケット… 画像⇒You're my sunshine】
【安室奈美恵 セクシー美脚を披露… 画像⇒SWEET 19 BLUES】
(以下引用)
当初は07年中の53カ所の予定だったが、好調のため、今年に入って12公演を追加。先月、ようやく65公演目を終えた。
「安室のライブはチケットが即完売状態になる人気ぶりで、ツアーでは14万5000人以上を動員しました。これだけで安室は10億円近い金額を稼いだ計算になります。また、昨年のアルバムで15億円。
シングル、DVD、音楽配信、それに出演中のP&G『プレミアム ヴィダルサスーン』のCMギャラなどを合計すると、昨年から今年にかけての安室の稼ぎは30億円近くになる。4月には台湾でアジア公演も予定しているし、彼女の収入はこれからさらに膨れ上がりますよ」(関係者)
エイベックスの屋台骨を支えているのは浜崎あゆみ、倖田來未といわれるが、2人の先輩である安室も負けず劣らず会社に貢献している。 [引用元:ゲンダイ より]⇒geinoujinranking
安室人気の理由として、「クイーン不在説」があげられている。
ここ数年は浜崎や倖田がその役割を果たしてきたが、最近は"クイーンの座"にあるとは言い難い。
浜崎は耳の病気を告白し、倖田は「羊水発言」で失脚。事実上、2人が女王の座から転落したことから、安室が、空席のポストに滑り込んだという見方が強い。
この二人が復活して初めて、安室の真価が問われるのかも。
安室奈美恵 貴重なビキニ姿…画像1⇒Ranking
安室奈美恵 貴重なビキニ姿…画像2⇒Ranking
安室奈美恵 貴重なビキニ姿…画像3⇒Ranking
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