「ホカホカの弁護士」の略で、正義感が強い新人弁護士の主人公が、さまざまな事件に関わっていく中で、厳しい現実の前に理想が簡単に打ち砕かれてしまう…というストーリーだ。
ドラマだけでなく、他方面でも大活躍の上戸だが、今年、「CM女王」の座にまたまた輝いた。
発売中の「フラッシュ」によると、08年1〜3月の「CM女王ランキング」では、損保ジャパンや、ソフトバンクモバイルなど契約社数8社で上戸が1位。推定CM収入は3億6000万円を稼ぎ出してトップに立っている。詳細はコチラ⇒ninkiranking
上戸は04年に15社のCMに出演して"女王"の座に就いて以来、3年連続でトップをキープ。昨年は本数を減らしてランクを落としたが、今年は見事に返り咲いた。【上戸彩 ハワイでの水着画像⇒Natural】
【上戸彩 20歳の水着画像⇒Breath】
【上戸彩 19歳当時のプライベート写真満載!…画像⇒Last teen】
(以下引用)
「サイクルが速いCM業界で、5年間もトップを維持するのは驚異的です。上戸のCMギャラは1本4500万円と割安で、今回は本数をこなして稼いだ結果です。
しかし、CMは出演が多くなると飽きられてしまうし、“どんな商品のCMなのかが分かりづらい”という理由で起用を見送られるケースが増えます。
そんな中、毎年10社近くのCMに出演し、“女王”になったのだからスゴい。かつて、上戸と争っていた松浦亜弥は今や2社に激減していますからね」(広告関係者)
その一方で所属事務所の戦略が成功している点も見逃せない。
上戸の所属事務所は長期的な視野でCM出演に力を入れている。
「上戸の場合、CM以外の露出をとにかく減らさない方針を徹底しているんです。今も1年に2本のペースでドラマに出続けていて、4月クールも日テレの『ホカベン』で主演します。
視聴率が振るわないドラマもあるのですが、メーンのテレビ局を替えながら出演を保っているのは事務所のプッシュが効いているからです。その他にもサッカー大会や冬季五輪のキャスターを務め、常にスポットが当たるような戦略を貫いている。露出が多ければ、スポンサーは納得しますからね」(マスコミ関係者) [引用元:ゲンダイ より]⇒geinoujinranking
9日には、京成電鉄の新型スカイライナー・デザイン発表会にサプライズ・ゲストとして出席した上戸。普段はほとんど着ないというお宝モノのミニスカートで登場し、会場を沸かせた。(以下画像)
上戸彩 お宝ミニスカート姿…画像1⇒Ranking
上戸彩 お宝ミニスカート姿…画像2⇒Ranking
上戸彩 お宝ミニスカート姿…画像3⇒Ranking
多方面に露出することが事務所の戦略だとしても、本人は大変ですね(笑)
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