5月12日からスタートする木村拓哉(35)主演の月9ドラマ「CHANGE」が注目されている。もちろん"視聴率男"のキムタクが主演という話題性もあるのだが、4月ドラマが約1ヶ月も遅れる前代未聞の事態となっているのだ。詳細はコチラ⇒ninkiranking
遅延について、ドラマ関係者の話では「脚本のチェックに時間がかかった」とのこと。確かに、キムタクが小学校教師から総理大臣になるという非現実的なストーリーだけに、不自然な部分がないか隅々までチェックするというのは当然といえば当然。
だが真実は別にある。SMAPのチーフマネージャーのI女史の意向に、編成が屈服したというのが真相だという。【木村拓哉 こんなオトコ前な総理って… 画像⇒MOVIE WEEK 298号 (+木村拓哉記事)】
【木村拓哉 本音が聞ける!? 女性について大暴露!⇒木村拓哉語録】
(以下引用)
いまや、ジャニーズ事務所の"新女帝"として、テレビだけでなく、映画界でも辣腕を奮って関係者を怯えさせる存在になっているI女史。
「ジャニーズの女帝といわれたメリー喜多川さんは、事務所の力をバックにメディアを威圧してきた。その点、I女史はヒットする作品を探すのが天才的に上手い。
どの局のプロデューサーも頭が上がりませんよ。特にフジは、去年彼女がゼネラルプロデューサーを務めた映画『HERO』が90億円を超す興行配収を記録しましたから、余計I女史には逆らえません」(ライバル局のドラマ関係者)
では、5月からの放送開始にしたのはなぜか。「キムタク主演ドラマは30%近い視聴率が期待され、同クールでは、常に視聴率1位の座をキープしてきた。今回も、その宿命を背負わされている。しかし、日本テレビは人気シリーズ『ごくせん』を持ってきた。負けるかもしれないから、約1ヶ月遅れの奇襲戦法を取ったんです」[引用元:週刊実話 より]⇒geinoujinranking
その「ごくせん」の初回視聴率はなんと26.4%。視聴率争いを避けて正解ですね。
4月からのドラマで一番視聴率が下がるのがゴールデンウイークといわれているだけに、休暇が終わった直後にスタートすれば視聴者が飛びつきやすいという計算とも。
いずれにしろ、視聴率が見ものですね。
キムタク 学生当時の卒業アルバム…画像1⇒Ranking
キムタク 学生当時の卒業アルバム…画像2⇒Ranking
キムタク 学生当時の卒業アルバム…画像3⇒Ranking
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