「こんなに早く仕事がもらえるなんて思っていなかったのですごくうれしいです」とコメント。詳細はまだ不明だが、「私の姿をたくさんのみんなに早く見てもらいたいです」とつづった。
当初、復活の可能性はゼロに近いとまで言われていた加護。昨年3月にアップフロントとの契約を解除していたが、「契約解除後、最低1年間は芸能活動ができない」というオプションが盛り込まれていた理由で、復帰まで時間を要したという。真相はコチラ⇒ninkiranking
一連の復帰に関する動きの中でファンを驚かせたのは加護の衝撃発言の数々だ。【加護亜依 人気絶頂の美少女時代…画像⇒Kago Ai】
【辻・加護 幻のツーショット画像⇒W/デュオU&U】
【モー娘時代のマル秘話⇒モーニング娘。お宝フォトbook軌跡】
(以下引用)
両親の離婚がショックで謹慎中にも関わらずタバコを吸ってしまったこと。さらには将来を悲観してハサミでリストカットしていたこと…これから表舞台に出る人間が口にするにはあまりにも重過ぎる話で、実際、これによってCMなどの仕事はまず入ってこないだろう。
イメージを気にするテレビ局も起用をためらうのは必至で、いくら話題作りが必要だったといっても過激すぎる。
なによりもここまでしゃべってしまったら、今後、発売が予定されているという告白本に書くことが無くなってしまう。仕事の幅を狭め、さらには告白本のビジネスの旨味まで放棄してしまったのはなぜなのか?
「本当は復帰と同時に告白本を出す予定だったんですよ。もうひとつ映画出演の話も進んでいたので、すべてまとめて発表する予定だったんです。
ところが2月復帰の線が崩れたことで、告白本の発売も延びてしまった。その段階でゴーストライターを務める予定だった人物との関係も切れてしまったんですが、そのライター氏は加護からすべての話を聞いているわけで情報は横流しされる危険性もある。
実は加護へのインタビューを起こした原稿がある出版社に持ち込まれた、という噂も流れていたんですよ。それでこれはやばい、ということになったんでしょうね。裏話はコチラ⇒geinoujinranking
キレイごとだけを並べて復帰会見を開いたあとで、リストカットの話などが出てきてしまったら余計にイメージは悪くなるし、今後の活動に支障をきたす。だったら、最初からすべてを告白してしまおう、ということになったみたいです。最初から本として出していたら、数十万部は固かっただけにもったいない話ですけどね」(週刊誌記者)[引用元:BUBKA より]
モー娘時代には、テレビ収録中に胸の谷間をさらけ出すハプニングも。
加護亜依 収録中のハプニング…画像1⇒Ranking
加護亜依 収録中のハプニング…画像2⇒Ranking
加護亜依 収録中のハプニング…画像3⇒Ranking
復帰作となる香港映画では、大スターのサモハン・キンポーとの共演だけに、今後は映画女優として頑張ってもらいたいですね。
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