愛人を殺して性器を切り取るシーンで杉本は、「爽快だった。彼女の代弁者でありたい」と自身満々。
ストーリーをざっと紹介すると、カメラマンのイシダは、白髪の老人オオミヤの異様な雰囲気に興味を覚え、後をついていくと、そこでサダを紹介される。そこから愛欲にまみれた禁断のシーンが連発されるのだ。画像⇒ninkiranking
杉本といえば、映画「花と蛇」で一大センセーショナルを巻き起こしただけに、その"艶技が今回も期待されている。
その激烈シーンをここに紹介。【杉本彩 完璧ボディ!全裸ショット…画像⇒Elegancia】
【杉本彩 美肌と美脚の秘密!背中ヌード…画像⇒杉本的、美人図鑑。】
【杉本彩 肉体乱舞…衝撃の濡れ場⇒杉本彩/花と蛇】
(以下引用)
カメラマンのイシダは海岸でヌードモデルの撮影中、金髪の謎の老紳士オオミヤに出会い、その妻サダの妖しい美しさに心奪われてしまう。
「やっと逢えたのね、吉蔵さん…」したたる漆黒の洗い髪で恨みがましく見つめるサダ。その視線に射すくめられたイシダは、オオミヤに頼まれたサダの撮影すら忘れて、彼女の開いた下肢の間に倒れ込んでいく。
イシダの首に紐を締め付け、馬乗りになったサダが激しい快感に喘ぎながら、「堪忍してやー、堪忍やで」と息も絶え絶えに声を上げ、激しくのけ反る。そして、絶頂の瞬間に、イシダの首に巻きつけた腰ひもをきつく締め上げた。
イシダを締め殺した後、包丁を握り締め、内股へ血文字を刻み込むサダ。内股の鮮血したたる血文字。「定、吉、二人キリ」[引用元:週刊大衆 より]
前回の映画「花と蛇」で、杉本彩の裸を一番じっくり見れるシーンがこれ。
杉本彩 男性と全裸でカラミ画像1⇒Ranking
杉本彩 男性と全裸でカラミ画像2⇒Ranking
杉本彩 男性と全裸でカラミ画像3⇒Ranking
「10代の頃から阿部定の存在が気になっていた」という彼女の演技は、これまでの"阿部定"とは全く違う高みに引き上げる!
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