ここまで長引いた原因は、慰謝料の金額ではなく、ズバリ子供の親権と、獅童との完全決別。最終的に獅童と子供の定期面会は譲ったものの、自分のことより子供の将来を優先したことで、女性の共感を得ることができた。⇒ninkiranking
むしろ今回の一件で女優としてのイメージは逆にアップしたといえる。
実際、離婚問題が発覚してからは仕事が絶好調。1本6000万円といわれるCMには、現在5本も出演中。月9ドラマ「薔薇のない花屋」ではSMAP・香取慎吾の相手役をつとめて上々の視聴率を残している。
そんな好調の彼女だが、竹内の過去を知る関係者からは、「竹内に他人の『不倫』を責める資格はあるのか?」とブーイングの声が浮上してきているという。【竹内結子 妻夫木との過激ラブシーン 画像⇒春の雪visual book】
【竹内結子 ワンピース姿とエッセイ 画像⇒たびぼん】
【竹内結子 話題の大人気映画⇒ サイドカーに犬 / 竹内結子】
(以下引用)
「獅童がやったことは自業自得だが、竹内自身、結婚前には数々の浮名を流した"恋多き女"なんだけどなあ……」(芸能プロ関係者)
01年に発覚した竹内の初スキャンダルはズバリ「略奪愛同棲」。当時二十一歳だった竹内の相手は十八歳年上で、NHK朝ドラ「あすか」で竹内が共演した藤木直人のチーフマネージャーだった。
「二人が知り合った当初、男性には家庭がありました。同棲生活がスッパ抜かれた時点では、男性の離婚が成立していたので正確には『不倫』ではないけど、竹内の存在が男性の家庭崩壊に影響したことは間違いない」(写真誌記者)
この交際はほどなく破局するが、その後の恋愛遍歴もなかなかに華麗である。翌02年にはドラマで共演した俳優・堤真一との洋食屋デートが報じられ、03年には、やはりドラマで共演した俳優・上川隆也を自宅マンションに連れ込んでいる現場をスッパ抜かれている。
「竹内は男性スキャンダルが出るたびに、それを踏み台にして女優としての評価を上げてきました。自分の思うまま男や仕事に突っ走る生き方は、女優版の松田聖子といえるでしょう。
裁判であれだけこだわった子育ても、ドラマの撮影中は埼玉県の実家の母親やベビーシッターに任せていたそうですが、これも聖子と同じですね」(芸能リポーター)[引用元:週刊文春 より]
竹内といえば、ドラマ「ムコ殿」の入浴シーンで、バストを思わず見せてしまうハプニングもありましたね。
竹内結子 入浴シーンハプニング…画像1⇒Ranking
竹内結子 入浴シーンハプニング…画像2⇒Ranking
竹内結子 入浴シーンハプニング…画像3⇒Ranking
こちらは10代の頃の貴重なビキニ姿。
竹内結子 ビキニから谷間が…画像1⇒Ranking
竹内結子 ビキニから谷間が…画像2⇒Ranking
竹内結子 ビキニから谷間が…画像3⇒Ranking
松田聖子の流れでいけば、竹内もそのうち若いイケメンとの恋愛をスクープされる!?
■竹内結子 セミヌード画像→こちら
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